ヤプーズマーケット物語編==>小説の場合は「題名欄にタイトル名+連番等」
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暇なのでまた考えてみました。
投稿者:
下僕
投稿日:2007年 7月 1日(日)11時28分7秒
よいSMライフとは何かを模索してみました。
といっても私の場合は大変にフリーキーな前提条件がたくさんあるため多くの方とは見解がずれるのですが・・・
まずしつこいくらいお話していますが私の特長には以下重要な問題点を抜きには考えられないので先に記しておくと、
(1) 人間関係を構築することができない神経症患者である点
(2) よって人間関係を避ける自身の考え方、ならびに社会適用性能力の欠如のため収入が著しく低いため性欲処理に係る経費捻出の限界
(3) これらをフォローするがために妄想と想像で補完するためSMライフにおける物語への共感点が他者と遊離する傾向が肥大していること
などなどがあります。
では数少ない実体験から考えてみました。
以前も書きましたが、私の現在の年齢は37歳です。(1970年生まれ)
実際もっとも最近行った実際のPLAYは32歳の時のカップル様とのPLAYでした。そのカップル様は20代でお世辞にも美男美女のカップルとはいえず(私よりはマシですが(爆笑))社会の底辺カップルでした。そのカップルにさせていただけてことは女の足の臭いを嗅がせてもらった事と男の小便器の経験をさせられたことでした。係る経費はホテル代と謝礼などで約¥40000といったところでした。ズリセンをするときのネタのときの実感部分としてその男性の小便を口の中に含まされたときの感覚を流用する時に使う実体験です。
20代の頃は足フェチ関係の専門店やSMクラブにいくも全然望みのもの(程よい足の臭いと徹底的に馬鹿にされるさげすみの言葉責め)など叶うこともなくお金と時間の無駄だったことが多いと回想しています。しかしながら美人(といっても皆さんの審美眼ではかれば大したことはない女どもでしょうが)の女としゃべる機会にどれだけ自分が緊張するかという経験値としての意味くらいでしょうか・・・
現実の社会生活では以前いた会社ではいわゆるブス・ババア・デブ・中途半端などの女が多かった点やそれら以上に仕事自体のストレスや面倒くささなどが先立ってしまいズリネタなどに流用することはなかったですね。その点で自身気がついたことなのですが私は中学までは男女共学で高校は男子高そして大学時代は神経症その後はバイトで(人と会うことの少ない業種)でしたのでその頃(16〜28位)まではたとえば単語「女子高生」「女子大生」「OL」「モデル」「受付嬢」「秘書」「スチュワーデス」なる単語の響き自体から連想するイメージを美しい女性というイメージに容易に還元することができしかもそれら人種との交流がない現実も後押しして神格化し渇望の中少しのトリガーでオナニーが成立していた時期だったと思っています。
私が違和感を感じるようになったのは実際の社会において「疲れ果てた女」「生活にパツパツでテンパイな女」なる存在を目にするようになりそして先にあげた理想の美人ですら年齢を重ねると不幸になる傾向があることをかいまみるようになった頃からSMセンスに変化がでてきました。
理想の若くて美人の勝ち組においてでも「ナチュラルの勝者」なる人間などいないわけで私が渇望していた人物など存在しないことと確信するに至りました。(無論いるのかもしれませんよ私がしらないだけで)
そうなると最も楽しいスタイルはどんなスタイルか?と考えるなら若干んもリアリティーを味付けとしつつもほぼ9割がたは妄想と想像において楽しむのがベストなのではないでしょうか?
G馬場とA猪木は戦わなかったからこそ我々に夢を与え続けたのだと思っています。
実際にどちらが強いかなどどうでもいいことです。なぜなら2人とも役者でしかなくまた事実2人が戦う事が成立するならそのカードが興業として組まれた時点で勝敗は脚本家によって決定しているはずです。その脚本家のプランと我々見る側の好みがずれていたら面白くないのではないでしょうか?第一他人の決めたドラマなど面白くないから「変態」という性格を選択したのではないでしょうか我々は・・・・
とはいえ私の妄想にもいくばくかの実経験や実感が必要です。それを最小限のパワーと最大限の合理性をもってしてスマートにスムースに入手することがこれからのSMライフの課題です。
暇で暇でしかたなくネットをみることしかお金のかからない趣味が思いつかない醜い容姿の神経症患者37歳でした!!
つきつめて考えてみると
投稿者:
下僕
投稿日:2007年 6月29日(金)19時08分0秒
自分にとってSMとは総括するならばあくまで定義てきな側面ですが、
「SEXしたいと思っている理想の美しい女性にアタックするも惨めにも下僕・奴隷・便器としてしか扱ってもらえず、さらにはその美しい女性の彼氏にまで隷属させられ、それでも我慢しているものの自分の要求な願いをかなえてもらえず最後にはどんどん自分の本当の要求すらおこがましい願いであるということを強制的に自覚させられ惨めな悲惨な人生をおくる物語」であって絶対的強者の不合理がすべてまかりとおる人間社会の縮図と理解しています。
よってその根源には性欲の存在や自己の存在すら否定する自分というものが垣間見えてきます。
さてそうなるとSEXしたいという出だしなのですが、以前このBBSでご質問を受けた経験があったのでその時点でも考えてみたのですが、もしかしたら心底でSEXをしたいと思っているのかもしれません(ただし自覚的には思ったことがないのですが)
多分最高の美人と思える女性とならばやってもいいかと思っているのかもしれないですが、そのようなタワゴトをいうと「お前のような醜い容姿で無能力の分際でなにをいうかこのタワケ」と言われて怒られるのが怖いことと、それとどう考えてもそのようなケースがおこりうる可能性が低いということを改めて自覚させられて心底絶望するのが嫌なため無意識にそれらのショックを回避しようとする無自覚な努力なのかもしれません(笑)
さてなんでこのようなことを書き連ねたかと申しますに、どうやら近年のDVDには大変興味深い発想があるものが見受けられソフトオンデマンドに作品に「醜いもしくはキモイ男性」が美人とSEXするDVDがあり、そこで初めて「醜い」ということは=マゾというポジションだけでなく「サド」というポジションにも有用なのだということを思うようになりました。
以前も書きましたが、私は中学時代にある女に告白された経験がございます。それはその女の罰ゲームだったというオチなのですが、今日まで私はその女達のイジメと理解して惨めとという観点から興奮していましたがよくよく考えてみると、私への告白をするというのが罰ゲームたる屈辱を感じるに値する責めと理解した場合私はその存在をもってして十分サディストとなりえると考えることができると自信(爆笑)をもつようになりました!!
いかがでしょうか?滑稽なお話ですがマゾの方はどうお感じになりますか?
足の臭い(におい)と味の誘惑と効用のM下僕的考察ならびに社会不適合者的陰険考察
投稿者:
下僕
投稿日:2007年 6月29日(金)18時29分8秒
本日のお題として今までに嗅いだことのあるくさい足臭について考えてみました。
まず女性の足が蒸れて臭くそしてショッパイ味がするケースについて思いますに、多分臭い足と自覚または悩んでいる又は秘密にしている又は隠している場合はその女性はその自覚時点でマゾ的な恥ずかしさを具有しているような気がします。実生活において女性が自分の足が臭うそして蒸れていることをまるでヘアスタイルを変えて時やアクセサリーや洋服を新調した時と同じテンションで話している姿を見た経験はなくあえてそれらの足臭に関して話題に上るときといえば真面目な足の健康に関してもしくは靴を選ぶ時などに見受けられるようにあくまで「いやらしい笑い」や「蔑み」が存在しない場面でしかそれらは語られないように思います。
又逆に近いしい相手特に恋人関係の両者であっても足の臭いが性欲のトリガーとなっていないというコンセンサスがある相手に話す場合であっても真面目というポーズが必要なようです。よってノーマルを演じている男性が恋人にも「足のニオイ&味 フェチ」という旨は話すことが出来ないケースが多々あるように感じます。
多分これが「足」ではなく「脚」ならばどうにか現実の恋愛&SEX場面のノーマルのカテゴリーに押し込む方法があるのでしょうが、根本的に私の場合は女は「顔の造詣」と「足の臭さ」にしか目がいかないわけで・・・・中々難しいかと思ってます。
(いうまでもないですが私はそれ以前に女性に選んでいただける要素は全くないためノーマルとアブノーマルの橋渡しの方法の模索には一切関心はないのですが(笑))
女側からするとどうやら自分が足が臭いことがばれることはとてもピンチなことと思っている方が多いのでしょう。
確かにこんな感じですもんね
「あの女美人だけど・・・足クセ―んだよね・・・大爆笑」というのが世間的価値基準ではないかと思います。
以前お話で登場した人物の結構いい男のマゾ男性のお話なのですが、都内の某所にある「足のニオイ」の専門店に遊びにいった時の事、彼は相手の女の子の前で全裸でひざまずき足のニオイをかいでその女性を見上げて求めたものは「蔑みの目線」だったようですが、その女性はその男性と目があうととてもはずかしそうに目線を下げてしまったことがあってガッカリしたことがあるとの事でした。私はその話を聞き想像するのその男性は結構イケメンなわけでその女性にとっては、そのような男性に自分の恥部を嗅がれて恥ずかしいとう気持ちが先んじてしまったのではないかと邪推してしまいました。
いくら相手がマゾ・下僕・奴隷というスタンスであっても男性と違い足の匂いを嗅がれる行為自体には興奮を感じるよりも「羞恥」というのを感じてしまう女性もいるようです。
さてここまで書いてきと思ったのですが、なぜS女性なるものがあくまで「高飛車に」「足のニオイを嗅がせる」のかが長年の疑問でしたが、自分の恥部なる足のニオイを嗅がれる女性にとってのテレ隠しとして「横柄な態度」で相手(M男性)に対応しないと恥ずかしくさらには、甘くみられ、文字通り「舐めて」かかられるのでその防御策としてS女性または女王様が誕生したのだと推測しています。
また逆説的にいうならそのように強気な女性でないと「Mマゾ」としての役割を全うできないためS女性的な女性を求め「恥じらいのある弱気な女性」とのPLAYではお互いにテレあってしまうとまずいと考え「高飛車な」女性を求めてやまないのかと思っています。あくまでそれはマゾとして、もっと正確に申し上げるなら、「センズリしたいと思い立った瞬間」〜「ティッシュの中に白濁液を放出するまで」のメンタリティーでそれが治まって冷静になった時やズリセンしたいという想いがないときには「高飛車で高慢で無神経で自己中心的なS女」に対してはうっとうしいと感じています。
お言葉ですが
投稿者:
ぽむ
投稿日:2007年 6月28日(木)20時14分6秒
待ちましょうって2.3日待て無い訳でも無いが変態二十歳は今週中と言って何ヵ月放置したか見ろよ。
で出てきて以前のような活気が無い為とか書いてんだぞ。
レスが期待出来ないってレス返した時に放置した奴の言う言葉じゃないだろ?
それに一辺に完成させる必要無いし作ったものを書き込む事すら忙しくて出来ない程忙しい奴なんて居る訳ねえだろ。
はなっからこいつ物語なんか作る気無い嘘つきなんだよ。
投稿は・・・
投稿者:
活性化促進委員会
投稿日:2007年 6月27日(水)21時44分7秒
期待しているから厳しい文言になってしまう・・・。悲しいかな真理だと思います。でももし変態二十歳さんが今まさに投稿をしようと思っているとしたら・・・・・!静かに待ちましょうよ。こういう場では、急かす行為及び批判の類は無意味です。気持ちを大きく持って、待ちましょうよ時が来るまで。変態二十歳さん!せっかく作成した作品ならば出しましょう。お待ちしていますからね。
結局
投稿者:
ぽむ
投稿日:2007年 6月25日(月)20時57分36秒
公的なとこに書くと宣言し期待だけさせほったらかしを繰り返す変態二十歳を庇う管理人からして意味不明です。
言い方がきついから削除?削除出来るなら人を期待させもて遊ぶ嘘つき変態二十歳の予定的発言から投稿削除にして下さい。
一方だけに秩序を求めるなよ!
私的 掲示板が活性化しない訳
投稿者:
下僕
投稿日:2007年 6月24日(日)13時56分29秒
少し考えてみました。
インターネットにおける本掲示板の担う役割ならびに効用は様々だと思いますが、私自身「下僕」なるネット上の人格を形成しかつ実体験や妄想を勝手に織りまぜ「思い立った時に」「書きたい内容を」「書きたい量」だけ雑文という形で発表できそれに対して、様々な反応を見ることが出来ることが最も大きい楽しみです。
さてそれら変態的駄文を書きたくなる時またはそのモチベーションとなる瞬間を自問するなら端的にいえば「ズリセン」をこきたくなった時ではないかと自答しています。
私のようなフリーキーな性癖だと実体験をするチャンス自体に恵まれていません。また上手くしてパートナーを見つけられてもそこにある世界観がこちらが設定している世界観とは異なってしまうケースが多々存在しました。今までに私の考えは様々な形で述べてきましたが、基本的には「マゾ」=「醜い外見の無能力者」としてありまた「サド」=「支配的な自己中心的な差別主義者」でありその両者において信頼関係や情感などは一切なく可能であれば、女性の裸いや存在すらその場面での登場を温存し女性の存在価値の希少性を高くすることにより「異性愛者で女性との性的接触を渇望する醜い容姿の男性」の惨めさを笑う物語が骨子となっています。しかし世の中には美しい外見の女性様であっても醜い男性に対して寛容であるケースやまた男性の能力や美醜にさほど価値を置いていない方も存在してしまいます。よって妄想の世界においての世界観が必ずしも実行実現できるケースはなかったように思います。そうなると妄想にリアリティー(矛盾しますが)をあたえるために唯一現実とリンクする部分が、プレイ直前までの架空のやり取り(メール・電話などなど)の時間ではないかと結論つけています。よって私の描く妄想の大半はプレイに入る前までの登場人物の心理を勝手に創作して期待感を高揚させていくものがほとんどです。又実際に自分で射精処理をする時も、ペニスをこすっている最中はそれら前提の条件たるものを列挙して射精する瞬間は「女のものと期待しているも無残にも男の小便を飲まされている惨めな不細工なマゾの屈辱にゆがむ顔をみて笑っている女性様の目線」を思い起こして射精するため、いうなれば前置きが長くて、内容がほとんどないという物語構成となっています。
そうなるとPCの前で37年間どの女性にも相手にされなかったオナニーしすぎで左に大きくひん曲がったペニスを硬くして、醜い顔で必死で稚拙な雑文をたたき掲示板に送信しいざ内容を書こうと思った瞬間には我慢できずにズリセンをこいてしまい、能力がないのと同様に体力も気力もなくまた持続力もない惨めな中年は内容を書くこともなく掲示板を閉じてしまうという繰り返しのため全く物語が進まない訳です。
恐らく自身の実体験が乏しいことが物語りの内容の薄さを物語っていると思っています。
参加したいです。
投稿者:
ヤプ
投稿日:2007年 6月23日(土)21時05分25秒
ヤプファンさんの妄想ストーリーに、
激萌えです。
ヤプーズ娘たちの、大量のオシッコには、女性ホルモンも多く、
髪や、肌のツヤにもいいかも。
う○ちや、痛いことがなく、体に痕が残らないこともいいですね。
実写化を希望します。
ヤプーズ娘達の同窓会
投稿者:
ヤプファン
投稿日:2007年 6月23日(土)20時32分44秒
ヤプーズ8周年を記念して、ビアパーティーをすることになり、
ヤプーズ娘数十名が一同に会した。
会場には、豪華な料理と冷えたビールが大量に準備され、
オシッコ用トイレとして、ヤプもいくつか配置された。
ヤプーズ娘がビールを飲み、オシッコが近くなると、
口笛を吹いてヤプを呼び、立ったままの姿勢で、オシッコをする。
ヤプは底を切り取ったペットボトルや、両手でささげ持った容器で
それを受け、一旦は、自分の胃袋に全部納めた後、
洋式トイレに駆け込み、代わりに吐き出すのである。
そのため、ヤプーズ娘達は、スカートの下には、何も着けていない。
ヤプーズ娘のおしっこは、最初は濃い色だったり、栄養ドリンクを飲んだように
真っ黄色だったりしたものが、やがて透明になっていった。
会もすすむと、ヤプは、あちこちから口笛で呼ばれ、
ヤプーズ娘の間を駆け回りながら、オシッコを処理していく。
少しでも、処理が遅れると、
「わたしがせっかく注いだビールが飲めないの!」
「早くしないと、もれちゃうじゃないの!」
などと、クレームもついたりした。
また中には、わざと大量にオシッコを溜めて、一気にヤプの胃袋に
注ぎこんだり反対に小分けして何度も口笛を吹いて呼びつけたりして、
愉しんだりするヤプーズ娘もいた。
ヤプは、数回もトイレに通った頃には、もどしたオシッコの
色が透明になった。胃袋が女性のオシッコによって完全に
洗浄されたのである。
しだいに、大量の女性のオシッコを処理できるようになった
ヤプは、携帯用女子トイレとして、完成していくのであった。
読んできた
投稿者:
下女の奴隷
投稿日:2007年 6月23日(土)14時12分0秒
S女性の彼氏に苛められるのは私はちょっときついんですが、
美しいS女性の命令で、ブスな女性に苛められるシチュエーション
はかなり燃えます。
今まで読んだ小説の中では、ミストレスカフェ(WWW.MISTRESS-CAFE.NET)
で連載されているSPIT ME氏の「レイコとシンジ」のうち、
「豚の戦記」が一番強烈で気に入りました。この小説、前半で美しい礼子
たちが醜い心美、魂美という二人のクラスメートを精神破壊的な苛めで
屈服させ、後半でその二人に自分の奴隷、慎治たちを苛めさせています。
この小説が凄いのは、慎治たちはMでもなんでもない単なる苛め
られっ子、それを更に辛い目にあわせるためにブスに苛めさせる、
という二重の苛めです。憧れの美女の命令だから耐えられる、等と
いった救いはどこにもありません。むしろ、その救いを徹底的に
打ち砕くためにブスに苛めさせています。
女苛めと男苛め、一粒で二度おいしいのに加え、ブス女が精神破壊
されるところと苛めっ子デビューさせられるところ、その心理描写を
徹底的に書き込んでいます。
かなりメジャーな作品なので、もうとっくに読んだという人も多いと
思いますが、ここのサイトがお気に入りの人にはきっと受けると思います。
お詫び
投稿者:
変態二十歳
投稿日:2007年 6月19日(火)12時57分45秒
お返事遅くなって本当に申し訳ございません。
この前の土日には完成させるつもりだったのですが、週末に仕事が舞い込んできて、どうしても作成の時間が取れませんでした。仕事柄、非常に短い周期で繁簡が変わるので…。
投稿する気持ちに変わりはありません。いつまでにとは約束できませんが、必ず投稿は致します。
何かあれば、私のヤフーメールまでご連絡ください。
まんじ さん
投稿者:
aosuk(管理人)
投稿日:2007年 6月18日(月)15時33分51秒
編集済
気持ちは分かりますが、投稿内容が少々きつすぎるいようです。すいませんが、削除させて頂きます。あしからず。
変態二十歳 さん 完成しましたら投稿をお願いいたします。
いい加減
投稿者:
まんじ
投稿日:2007年 6月18日(月)09時37分51秒
にしてくれませんか?
貴方前も連休中にアップするとか言ってほったらかしでレスが少なくて期待出来ないて何?
で今度も期待だけさせて放置ですか。
自分が投稿する内容ほんとは無い癖に掲示板のせいにするなよ。
活気は貴方が投稿すれば戻るのにな。
変態二十歳 さんへ
投稿者:
期待してる
投稿日:2007年 6月14日(木)21時33分15秒
楽しみにして待っています。
お知らせ
投稿者:
変態二十歳
投稿日:2007年 6月14日(木)21時04分35秒
完成まであと一歩です!
土曜日には投稿できると思いますので、お楽しみに。
管理人様&閲覧者の皆様へ
投稿者:
変態二十歳
投稿日:2007年 6月12日(火)12時54分1秒
管理人様&閲覧者の皆様へ
昨日は、作成途中の体験談を誤って投稿してしまい、申し訳ございませんでした。
また、私の削除依頼に迅速に対応して頂き、大変感謝しております。
削除依頼をした理由は、作成途上であったこともありますが、それよりも、発生場所や、女の子をはじめとする登場人物の名前等、実体験と全く同じものを用いて執筆していたため、万が一当事者やその関係者が見た場合、特定される危険性があったからです。
つきましては、もう一度、内容を吟味した後、投稿したいと思います。
発生場所や時期は事実と変えると思いますが、その他については、事実通りに記載するつもりです。そのため、特に結末等において、ストーリーが、読者にとって理想の展開・結末から若干逸れてしまうかもしれませんが、今回は体験談という趣旨を第一に考えておりますので、ご了承ください。
今週の土曜日には掲載できると思います。ご期待ください。
多くの方からの、感想を期待しております。
経験談
投稿者:
変態二十歳
投稿日:2007年 5月30日(水)01時22分8秒
以前、この掲示板で経験談を語く旨書き込んだ「変態二十歳です」。
しかし、この掲示板は、レスもほとんどなく、時間をかけて文章化しても意味がないような気がしてやめました。
いつか、この掲示板にも活気が戻り、多くのレスが期待できるような状況になれば、経験談の文章化に取り組みたいと思います。
(無題)
投稿者:
足奴隷
投稿日:2007年 5月 9日(水)22時15分19秒
何か、Mという悲劇。更新の遅さからして関係者が書いてるにおいが。
一回気になったMさんたちは何度もチェックするだろうし。
私もSさんへ
投稿者:
下男
投稿日:2007年 5月 6日(日)23時06分5秒
Sさんの文章、とても興味深いです。
強制オナニーショーや下民カップルの強制など、人間は
どこまで屈辱的なことを相手に強いることができるのか
もっと詳しくしりたいです。
Sさんへ
投稿者:
マゾッホ
投稿日:2007年 5月 6日(日)22時28分3秒
そのクラブで、「醜い容姿の男性」と醜い容姿の女性が、どのように屈辱を与えられるのか
早く教えて下さい。状況設定に時間かかりすぎ。
以上は、新着順81番目から100番目までの記事です。
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