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    <title>ヤプーズマーケット物語編==&gt;小説の場合は</title>
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    <title>下僕さまへ</title>
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    <description>現実世界では、かなり罵声を浴びせてもらってます。
オナニーも管理されてます。
この前はお使えしているカップルとその友達カップルの計３組６人に
居酒屋でおごらされましたが、その間、居酒屋の掘りごたつ下で６人
の足で踏まれ蹴飛ばされされました。みんな若いの酔うと手加減も
知りませんし、めちゃくちゃでした。私は一切食事も飲みもしません
でしたが、ちゃっかりおごらせれました。もちろん、３組のカップル
さまの足の裏の垢は食事させてもらいましたが。。。
終わったあと、カップルの皆さんにその日のラブホ代…</description>
    <dc:creator>カップルの足奴隷</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-29T09:08:38+09:00</dc:date>
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    <title>(無題)</title>
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    <description>カップルの足奴隷様へ

＞現実世界で投稿されている同様の状況に近いもの
＞そちらに没頭したりしてます
なるほど随分悲惨な想いをされているようですね。

私のほうはたまにオナクラやライトな風俗へ行ってはとにかくクソ意地の悪そうな年下の生意気なクソ女を見つけてはカップル様への隷属をトライしています。
たまにストライクなというか発想の違い・・・いや残酷性の強いカップルにあたることがあります。
彼氏様の質にもよるでしょうが、自身の彼女を盲目的に大事にしてゆえに自身の彼女の価値に絶対的な自信がある場…</description>
    <dc:creator>旧ハンドルネーム　下僕</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-21T19:30:19+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8809.teacup.com/aosuk2/bbs/619">
    <title>カップルの足奴隷</title>
    <link>http://8809.teacup.com/aosuk2/bbs/619</link>
    <description>下僕さん、少し理由があってインターネットは接続してません。
久しぶりに下僕さんの投稿を拝見でき、うれしいです。
ブサ彦物語も加筆加筆を重ねたりしてます。現実世界で投稿されている同様の状況
に近いものがあり、実はそちらに没頭したりしてますが、現在、公開している内容
の続きはこんな感じになってます。下僕さんのアイデアがもっと知りたいです。
〓男性の靴下を顔に巻きつけられている前で憧れの女性がカップルでＳＥＸ
　→ここのかなり精神的なそして運命的なイケメンとブサ彦の相違を表現するのに
　　苦心しました…</description>
    <dc:creator>カップルの足奴隷</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-20T20:49:27+09:00</dc:date>
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    <title>ギャル女王様＆チャラ男カップル様の下僕経験</title>
    <link>http://8809.teacup.com/aosuk2/bbs/618</link>
    <description>　数か月前ですが、久しぶりに「オナクラ」なる風俗店に足を運びました。
オナニークラブという名称のそれは簡単な言いかたをすれば自分のオナニーをある程度の可愛い女の子に見物してもらい時には言葉攻めなどをしてもらうという内容のサービスです。
たまたま店のHPで見て（顔はモザイクがかかってましたが）一見して頭の悪そうな意地悪風のギャル風な女の子を目的に店に行きました。
あまり期待していませんでしたがその店は個室を別にもっているため結構安価にて落ち着いてPLAY（といっても女の子は裸にもなりませんし、タッチも無し、当然こ…</description>
    <dc:creator>旧ハンドルネーム　下僕</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-03T03:09:22+09:00</dc:date>
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    <title>(無題)</title>
    <link>http://8809.teacup.com/aosuk2/bbs/617</link>
    <description>カップルの足奴隷さん、最高です。
もっとたくさん屈辱的な話を聞きたいです！！</description>
    <dc:creator>あっし</dc:creator>
    <dc:date>2009-09-17T22:37:12+09:00</dc:date>
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    <title>備忘録</title>
    <link>http://8809.teacup.com/aosuk2/bbs/616</link>
    <description>ずっと、足の裏のことばかり考えてました。
下僕さんの発想はすばらしいです。
これまで私もいろいろな経験をしました。
こういうことを自由に話せ、語れるようになれば本当にいいですけどね。
今の世の中は窮屈です。</description>
    <dc:creator>カップルの足奴隷</dc:creator>
    <dc:date>2009-09-16T19:29:33+09:00</dc:date>
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    <title>コメントありがとうございます</title>
    <link>http://8809.teacup.com/aosuk2/bbs/615</link>
    <description>下僕さん、コメントありがとうございます。
私は物心ついたときから、女性の足の裏にとても魅力を感じるようになりました。</description>
    <dc:creator>カップルの足奴隷</dc:creator>
    <dc:date>2009-08-12T13:15:38+09:00</dc:date>
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    <title>追記</title>
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    <description>　僕が足奴隷さんに共鳴し共感し驚嘆させられるのは以下の構造を理解している点ですね。

＞私の脳はこの匂いは彼女たちの足の裏の香りだと
＞私の哀れな相棒にウソをつくように命じました。
＞そして、何とか私の可哀そうな相棒は勃起を
＞継続することができました。

洗脳という言葉があります。これはSMの世界でも使いますし、一般的な恋愛や社会生活にも使われる言葉です。
そもそも赤ん坊がエルメスのバッグが高価で貴重で価値のある物などと理解しているはずがありません。又DVDが存在しない国や場所でDVDを欲しがる…</description>
    <dc:creator>旧ハンドルネーム　下僕</dc:creator>
    <dc:date>2009-08-05T12:37:42+09:00</dc:date>
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    <title>とても素晴らしい展開に感謝です。</title>
    <link>http://8809.teacup.com/aosuk2/bbs/613</link>
    <description>　いいですね！！自由な発想とセンスの良さ・・・足奴隷さん感謝ですよ。
読書感想文と自説です。

＞一方で、モテる男女、モテるオスとメスは
＞モテないオスのもがき苦しみを一つの余興
世の中の構造はどうかと子供に説明する場合は以下のごとく説明するのが丁寧だとおもいます。
「世の中は一部の恵まれた人間が楽するためのほかの大勢の不幸な下民が頑張る物語のステージだ」と

近年までの謎の1つにどこのメーカーにせよ小説にせよマゾ男の主人公は見かけてもその容姿（M男＝ブサイクなブ男）という言及が少なかった点…</description>
    <dc:creator>旧ハンドルネーム　下僕</dc:creator>
    <dc:date>2009-08-04T21:55:15+09:00</dc:date>
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    <title>とりあえず</title>
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    <description>ブサ彦の屈辱はまだまだ続きますが、とりあえず、ここまで公開してみました。</description>
    <dc:creator>カップルの足奴隷</dc:creator>
    <dc:date>2009-08-03T06:18:48+09:00</dc:date>
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    <title>ブサ彦物語の続き</title>
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    <description>「おい、ブサ彦。そのペニス・サックの先っちょが床に着いたら、このゲーム、お前の負けだからなあ」
「そう、負けってことは、彼女たちの靴下でオナニーもできないしぃぃぃ（爆笑）」
「おまけに更に１年間の射精禁止ぃぃぃ！！！（爆笑）」
　私は必死に福長弘美様の足の匂いを感じようと思いましたが、８０枚もある納豆臭い野郎ども足の匂いはそれを完全にブロックし、その願いをあざ笑うかのようにかき消します。私は頭の中に、さっき見た福長弘美様の美しい足の裏、そして、彼女様たちの足の裏を妄想するようにしました。そして、私の脳はこ…</description>
    <dc:creator>カップルの足奴隷</dc:creator>
    <dc:date>2009-08-03T05:09:17+09:00</dc:date>
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    <title>ブサ彦物語の続き</title>
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    <description>福長弘美様はテーブルの上にその美しい足の裏を載せながら、おもむろに手に靴下を取り出しました。女性用のくるぶしソックスです。「このソックス、私の脱ぎたてホヤホヤのソックスなのぉ。おい！ブサ彦！この脱ぎたてホヤホヤの靴下を嗅ぎたくなーい？（笑）」と福長弘美様はその靴下を私にチラつかせます。しかもテーブルの上にはその靴下を履いていた美しい足の裏があるのです。サカリの付いたモテないオスの私はその脱ぎたてホヤホヤの靴下を嗅ぎたく嗅ぎたくて嗅ぎたくて嗅ぎたくて仕方ないのです。
「どうか、どうか、その靴下を嗅がせて下さい。僕…</description>
    <dc:creator>カップルの足奴隷</dc:creator>
    <dc:date>2009-08-03T05:05:11+09:00</dc:date>
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    <title>ブサ彦物語の続き</title>
    <link>http://8809.teacup.com/aosuk2/bbs/609</link>
    <description>「じゃ、そろそろ、私たち靴下をコイツの顔から剥がそうよ！」と福長弘美様の声がしました。私はもう２４時間も経ったのか疑いました。まだ、自分の頭の中では１５時間程度残っていると踏んでいたからです。そうして、カップルたちは私の顔の上にぐるぐる巻きにガムテープで巻きつけられていた彼女たちの靴下を剥がして行きました。私の視界は開けました。視界が開けると、彼ら、彼女らの前で、自分は必死にペニスサックを付けた相棒を天井高く勃起させて腰を高速で上下に動かしている自分の姿を自覚し、とてつもない羞恥心を感じました。私は、目の前のテー…</description>
    <dc:creator>カップルの足奴隷</dc:creator>
    <dc:date>2009-08-02T16:24:13+09:00</dc:date>
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    <title>ブサ彦物語の続き</title>
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    <description>「僕はとーってもブサイクで、モテる皆さんがうらやましーいでーす、イエスＯＲノー？」美樹様です。
私は腰を激しく１００回振り「イエス」と答えます。
ハハハハッハハハハハハハハッ～、ハハハハッハハハハハハハハッハハハハッハハハハハハハハッハハハハ
「僕みたなブサイクは生れてこなかった方がよかったと、正直思ってます、イエスＯＲノー？」佑介です。
さすが私はそこまで自分を卑下したくはなかったのと、それが佑介の質問だったこともあり、答えは「ノー」ということで、腰振りをストップさせました。また、そのストップさせて…</description>
    <dc:creator>カップルの足奴隷</dc:creator>
    <dc:date>2009-08-02T16:21:41+09:00</dc:date>
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    <title>ブサ彦物語の続き</title>
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    <description>　いまや完全に私は一人の個の存在としての意思はなくなりました。私の意思を支配するのは私の脳ではなく、私の醜い顔の前に括りつけられた靴下なのです。その靴下は足の裏の匂いを発散し、私の全身に「射精しろ」「射精しろ」射精しろ」「射精しろ」射精しろ」「射精しろ」「射精しろ」「射精しろ」と命じます。私は発情したオスと化し、「射精」以外のことは全く考えれず、必至に腰を動かし、空しい切ないピストンを繰り返すのです。私は、カップルたちがデートを楽しんでいる間中、永遠と空しいピストン運動を繰り返してました。何時間も何時間も一人ぼっ…</description>
    <dc:creator>カップルの足奴隷</dc:creator>
    <dc:date>2009-08-02T11:26:16+09:00</dc:date>
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