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福長弘美様の声がまたしました。「ブサ彦のメール第2段を朗読しまーす『僕は女性の足の裏をこよなく愛しております!皆様の靴下の匂いを嗅ぎながらなら、何回腰を振れるかというレベルではなく、1日中だって腰を振り続けることだってできます。しかも、超高速でできます。祐介や皆様の彼氏には申し訳ありませんが、その点では僕は勝つ自信があります。』だって。ということで1日中、腰を振り続けてもらいましょう。(笑)」
「ブサ彦!俺は1日中、腰はさすがに振れないわ。俺の負けかなぁ。でも、俺はそこまで腰振らずに、彼女の膣の中でいっちゃうぞ〜!!」
「てか、この腰振りダンスだけど。何か命名してやろうよ。哀れなモテないオスに持ってこいの命名を」
「何がいいかなあ。腰を振っても空しいところがモテないオスの象徴なんだけど」
「俺思うけど、エア・ギターってあるじゃん!あれって、ギターないけどギター弾いてる振りをするよね。俺ちょっと思うけど、こいつのピストン運動って空切ってばっかやし、エア・ピストンってどう?」
「それ、最高!!!!ほんとだぁ、エア・ピストンだぁ(笑)」
「名づけて、エア・ピストン!!!!頑張れー!10万回はまだ遠いぞー!」
ハハハハッハハハハハハハハッ〜、ハハハハッハハハハハハハハッハハハハッハハハハハハハハッハハハハッハハハハハハハハッ、ハハハハッハハハハハハハハッハハハハッハハハハハハハハッハハハハッハハハハハハハハッ ハハハハッハハハハハハハハッ〜、ハハハハッハハハハハハハハッハハハハッハハハハハハハハッハハハハッハハハハハハハハッ、ハハハハッハハハハハハハハッハハハハッハハハハハハハハッハハハハッハハハハハハハハッ ハハハハッハハハハハハハハッ〜、ハハハハッハハハハハハハハッハハハハッハハハハハハハハッハハハハッハハハハハハハハッ、ハハハハッハハハハハハハハッハハハハッハハハハハハハハッハハハハッハハハハハハハハッ
「見て、この万歩計!!もう、こんなに振ってる〜ぅ」ハハハハッハハ
「ブサ彦!万歩計の数は教えてやらねぇから、自分の頭の中でしっかり数えとけよ!」
「そうそう、ペース配分をしっかりしないとねぇ。まだまだ先は長いよぉ(笑)」
「ペース配分も何もないんじゃない?だって、10万回なんだから1秒1回以上腰振らないといけないのよ。ペースなんか考えている暇なんてないのよ。まさに、休む暇なく腰振らないと。」
「そうそう、今のブサ彦にとって1秒でも無駄にできないんだから」
ハハハハッハハハハハハハハッ〜、ハハハハッハハハハハハハハッハハハハッハハハハハハハハッハハハハッハハハハハハハハッ、ハハハハッハハハハハハハハッハハハハッハハハハハハハハッハハハハッハハハハハハハハッ ハハハハッハハハハハハハハッ〜、ハハハハッハハハハハハハハッハハハハッハハハハハハ
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